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醜い竹の子論 Ⅱ

日本美術、西洋美術に関心が御座います。アナウンサー大好きです。家庭科教諭を志しております。

何でこんなにも自分の女子力高いのか自分でもよー分からんww

こんばんは。

 

今日もお仕事でした。

 

キッチンからホールで頑張る新人ちゃん達を見守りながらのお仕事は何処か満たされてしまいます。

 

自分も大きくなったなぁ〜と。

 

しかしながら来年度から再び学校へ通い始める予定ですので、アルバイトは3月もってして辞めることになってしまうのです。

 

そうなんです。

 

3月末日もってして辞める運びとなりました。

 

残りが早くも20日前後ですか。

 

寂しいものですが最後まで気を緩めず頑張り抜きたいところです。

 

さて、今晩の私はどんと女子力が高めなのであります。

 

と言いますのも、私の夜食とでも言いましょうか、それが余りにも女子力高めなのです。

 

女子力高すぎてつい写真撮っちゃった。

 

それがこちら。

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グラノーラにヨーグルト、そしてその上にはあのハンガリー産純粋アカシア蜂蜜をふんだんにかけております。

 

その蜂蜜がまあ高く、600円くらいは軽く致しましたね。

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上品で自然な甘さにうっとりとしてしまいました。

 

結果小さな器1杯だけでもお腹いっぱいになっちゃいましたね。

 

大満足。

 

このままいけば夢の30キロ台も夢じゃないかも…。

 

今現在、身長が166cm、体重が44kgでしてね…。

 

デブすぎてデブすぎて震える的な。

 

やば。

 

ですのでダイエットのためにも食べ続けていきたいものです。

 

因みに女子力高めな私の主食、知りたくない?

 

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さくさくぱんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

ニトリ

おはようございます。

 

最近と言いましても3月は初めくらいかな。

 

また新たな後輩が出来ました。

 

女性の方です。

 

彼女にもホールのあれこれ教えてあげましたよ。

 

教える作業は別にそこまで楽しくないのですが、その教えたことをちゃんとしてくれた姿をこの目で見た時に初めて嬉しさを覚えてしまいます。

 

改めて教職に魅力を感じてしまいました今日この頃。

 

ニトリへ行ってまいりました。

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当然一人で。

 

地元の家具屋さんに一人で。

 

欲しいものがある訳でもなく…。

 

店内歩いておりますとやはりカップルの姿が目につきます。

 

素直に羨ましかったですね。

 

これが20歳の感想です。

 

さて40歳の僕は何を思うか。

 

残酷ですね。

 

子供机売り場を通りました。

 

大多数の大人にとって自分のお子さん連れてこのコーナーへ行くことが至って普通なこととされています。

 

まあ信じられないお話ですね。

 

選ばれた人があのコーナーで買い物をするんじゃないんですよ。

 

普通に大人はあのコーナーで買い物するんですよ。

 

普通に子供机買うんですよ。

 

普通に。

 

一般的に。

 

ジェネラリースピーキング。

 

くどいようですが信じられません。

 

最早別世界ですよね。

 

その事を痛烈に実感致しました。

 

ここからポジティブ注意。

 

しかしながらその様に現実に直面してしまった時、いつも思ってしまうことがございます。

 

「人類反映に一ミリも貢献できない人間をこの世で生かしておくだなんて。相当な訳あんぞこれ神。」

 

痛々しくはありますが、逆にこうとでも思っておかないと生きてくモチベーションが上がらないのです。

 

総じて可哀想な人なんです。

 

まあいいでしょう。

 

兎に角、生きてみる。

 

そして「相当な訳」。

 

知ってくれようではありませんか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

je

Siriにjeって語りかけても中々jeと出ずに悔しかったのです。

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こう反応しちゃうのです。

 

ネットで発音の仕方を調べていっぱい練習してやっと…

 

 

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できる様になりましたよ。

 

jeは英語のIは私との意味ですので嬉しかったですね。

 

フランス語成長記。

 

博多は夜。

こんにちは。

 

実は私。

 

昨夜。

 

博多駅を訪れましたよ。

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まずは本屋さんに行ってきました。

 

そこでこんなもの買っちゃいました…。

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フランス語を極めることにしちゃいました。

 

今勉強しておりますがね、中々楽しいんですよこれが。

 

なんかこんなこと前にも行ってた様な気が致しますが…フランス語は…ね…頑張りますよ。

 

早速上達した様で…

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Siriが聞き取ってくれました。

 

嬉しすぎでパシャリ。

 

何が嬉しいかって「arc」の「r」を聞き取ってくれたことです。

 

特殊な発音するのでね。

 

ゆくゆくはね、前にも書きました様にね、おフランスはね、日本人学校なんかでね、家庭科の先生なんかにね、なれたらね…。

 

諦めまてせんよ。

 

そしてそしてここですよ。

 

博多駅の…

 

屋上に…

 

ようやく…

 

たどり着きました。

 

そうなんです。

 

念願の博多駅の屋上にです。

 

動画回しながら屋上歩いてみました。

 

皆さんにも博多の夜、いや、最早福岡の夜、お見せ致しますね。

 

ご堪能あれ。

 

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じゃん。

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じゃん。

 

素敵でしょ。 

 

因みに…

 

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ということで、福岡の全貌を見たと行っても過言ではないのですね。

 

贅沢かも…。

 

冷たい風が吹き付けていましたがそれすらも快感に覚えるくらいに綺麗でした。

 

ずっと眺めてましたね。

 

相変わらずの独りで…

 

次こそはね、素敵な彼氏さん連れて来ますって福岡タワーに誓って差し上げました。

 

で結局10分くらいはいたかな。

 

帰ろうと駅を降りている途中、

 

下の階にカフェみたいなのがあったんです。

 

入りたかったですね。

 

しかしながらそこに入るのは顔が完璧に戻ってからのお楽しみにとっておきました。

 

そうなんです。

 

まだ顔、完璧には戻っていません。

 

しかしながら、見違えるほどに良くなっていることは実感できています。

 

あとちょいなんです。

 

よって、屋上に上がってやろ!だなんて思えちゃったのですね。

 

絶対にカフェ行ってやりますよ。

 

1200円のイチゴパフェ食べてやりますよ。

 

完璧な幸せ感じてやりますよ。

 

ASKA見てたらコメントちょ。)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

桜と松と満月と。

久々の登校…

 

不登校1ヶ月目のふるった勇気。

 

担任の先生は至って応援してくれた。

 

だからなのか僕が久々に登校した今日、朝一番に席替えが始まった。

 

クラスは意外にも盛り上がらずどうでもいいって空気が漂っている。

 

くじ引きではなく早いもん勝ちでまずは黒板に描かれた席を取っていくスタイル。

 

その黒板をよく見て見るとしれっと窓際の一番後ろのいわゆる「最高」の席に僕の名前があった。

 

それは、先生の優しさでした…。

 

そんな中クラスメートのほとんどは今いる席を指名。

 

結果僕を含めた少人数が動く羽目に…。

 

しかも僕が引っ越すその「最高」の席に座っている人には移動してもらう事になり、かつそこ界隈ではそれなりの仲が出来上がってしまっており、そんなところに入っていく訳だから本当になんかもう申し訳なくってしまい朝っぱらから帰りたくて仕方なくなってしまった。

 

 

…強くならなきゃ。

 

 

一時間目の授業が終わり、次の時間は移動教室のようだ…。

 

なんということでしょう…。

 

男子生徒が着替え始めたのです。

 

もともとクラスメートの一部に「オカマ」と呼ばれて居心地が悪くなってしまったのが不登校の理由の一つでもある僕にとっては地獄もいいとこ。

 

何もせずに俯いて過ごした。

 

皆が一斉に教室から出てく…。

 

このタイミングで僕はまたも勇気を出そうとした。

 

不登校前に仲良くしていたクラスでも地味だけど優しいあの子に声をかけてみよう。

 

「一緒に行こ!」って。

 

であの子を見て見たら、別の仲のいい子と一緒にいた。

 

あの子はなんだかんだクラスの中にいた…。

 

僕は完全にクラスの外にいた…。

 

教室から出たと思えば次は学校の外に出て別の校舎に移っていった。

 

もちろん僕は最後尾。

 

みんなが別校舎に友達とふざけ合いながら笑顔で入ってく。

 

僕は独り笑顔で泣いている…。

 

 

…強くならなきゃ。

 

 

…強くならなきゃ。

 

 

…強くならなきゃ。

 

 

方向を変えた。

 

僕は1人校門へ向かって走り、それを乗り超え学校の外に出た。

 

走った。

 

走りまくった。

 

数10分で小さなマンションに着いた。

 

僕の家だ。

 

着いたはいいけどまだ昼にもなっていない時間帯。

 

家にはなかなか入り辛い…。

 

そこで僕は家のある階とは別の階に登ってみた。

 

そういえば登ったことないなぁ…。

 

登り続けた結果マンションの屋上にたどり着いた。

 

 

…すごい。

 

昼前であるにも関わらず何故か暗い…。

 

そして太陽がまるで月のよう…。

 

そんな満月もどきをバックに、桜と松が麗しく共演している…。

 

僕はすかさずスマホを取り出し、その情景をカメラに写した。

 

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ああ。

 

綺麗。

 

綺麗すぎる。

 

僕は物足りず最高の角度を求め体を移動させた。

 

そんな中僕はちょっとした穴に吸い込まれるように潜り込んでしまった。

 

すぐ足に意識が向いた。

 

何かがまとわりつく…。

 

大きな蜘蛛の巣に引っかかってしまったのだ。

 

虫嫌いの僕は怖くなった。

 

ここで騒げゃ蜘蛛が餌だと這い寄ってくる…でも僕は人間だから…大丈夫だろう…。

 

蜘蛛が這い寄ってきた。

 

但しそいつはただの蜘蛛じゃなかった。

 

大きすぎた。

 

間髪をいれず凄い力で押さえつけられ針のようなものをまるで機械のごとく僕に打ち付けてきた。

 

グサ。グサ。

 

意識が朦朧としてきた…。

 

 

 

 

 

 

ここで目が覚めましたね。

 

久々の嫌な夢でした。

 

汗だくでしたもの。

 

さあ、僕。

 

4月から学校行けるかな?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

初連休

こんにちは。

 

おととい、天神へ行って参りました。

 

本屋さんなんかに行きましたよ。

 

美術コーナー、建築コーナー、そして語学コーナーを訪れました。

 

語学コーナーでは主にフランス語、タイ語ベトナム語の参考書を見ていました。

 

フランス語コーナーにイケメン高校生がいたのでつい告ろうとしてしまったのはここだけのお話。

 

ともかく最近になり、語学への関心が高まりつつあります。

 

やっぱフランス語かなぁ。

 

どの語学を勉強しようか絶賛迷い中でございます。

 

英語しろよって話なんですけどね…。

 

そんなことで悩んでおります今日この頃。

 

思っちゃったのです。

 

なぜ、語学したいのか。

 

良く良く考えれば今現在外国語を話す必要性のある訳ではございません。

 

将来のこと考えるのならば英語しときゃいいのです。

 

現在において日本語だけでも十分言葉の上では満足に生きられている…。

 

と思ったその時、

 

俺、日本語満足に使えたっけ…。

 

使えてる!っと強く思えない自分がおりました。

 

国語学ぼう!って天神へ向かい、日本語学ぼう!って天神を後にする結果に…。

 

面白い人。

 

そんな道中。

 

天神を行き交う人々を見ていました。

 

みんな笑顔で幸せそう…

 

僕だけが不幸…

 

知った事じゃありませんがついつい思ってしまいました。

 

それと同時に絶対に幸せになる!っと硬く決意致しました。

 

5年後には絶対笑顔で天神歩いてやる!っと。

 

僕は元々天神が好きです。

 

先ほども言いましたように笑顔の人が多いからです。

 

そこにパンか何かのいい匂いがしてるものでして…

 

イケメンも沢山いて…

 

置いといて。

 

初連休をいただけました!

 

今年に入ってのことですよ。

 

初夢的な初ね。

 

今日から2連休です。

 

しかしながら毎度思うことなのですが、私自身、休みの存在を信じておりません。

 

だってですよ。

 

すぐ終わっちゃうもん。

 

すぐお仕事だもん

 

なので、今は休日というよりも休憩中といった感覚でしょうか。

 

なので、すぐに終わっても文句言えないし言おうとも思っておりません。

 

さあ、お仕事がんばるぞ。