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醜い濡れ烏のありつたけ

💚マイメロニナリタイ💚

生きていて良かったと思えるその日まで。

6連ちゃん1日休み4連ちゃん

 

4連休を頂きました。

 

この休みが以外と辛かったりするのです。

 

と言いますのも、お休み最中どうしても暇な時が出来、そこでついスマホの中にある2年前くらいの天性の可愛らしい顔と今の顔とを見比べて、そこに現実を見出し、結果辛くなってしまうのです。

 

あの元引きこもりが毎日お仕事をしていた方が精神的に楽なのかもしれないと思うほどにです。

 

これは大変。

 

兎に角辛くなったそんな時、僕は敬虔なクリスチャンばりに手を組み、神様へ祈りを捧げます。

 

「主よ。生きて良かったと思えるその日まで。どうか見守っていて下さい。」

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↑僕がお祈りを捧げております三美神。

 

宗教がここまでに発展したことにようやくうなづけた模様です。

 

祈るだけの事で意外と慰められるものなんですよ。

 

その上そのお祈りのおかげか、顔が段々と元へ戻っていき、同時に辛さも徐々に緩和されてきております。

 

つい7ヶ月前までは本気で自害を考えたほどに強く絶望していましたからね。

 

泣きじゃくりましたよ。

 

今。ありがたや。

 

この調子で11月中までには「その日」を迎えたいものです。

 

生きていて良かったと思える時。

 

どんな時なのかなと妄想するわけです。

 

兎に角自然な顔であることは前提。その顔を持ってして生きられれば…それだけで良かったと思えるかもしれません。

 

 

兎に角どうかどうか神様。どうかお救い下さいませ。

 

 

 

どーうか。

 

 

 


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