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醜い竹の子論 Ⅱ

日本美術、西洋美術に関心が御座います。アナウンサー大好きです。家庭科教諭を志しております。

すごーい。

すなぁぁぁぁぁあぁぁぁぁっ!

 

 

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ひろみつくぅぅぅぅぅぅぅん!

 

 

 

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どぢらにじよゔがな。

 

 

 

一昨日15日に「坂口健太郎さん祭り」が満を持して開催されました。

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プログラムは、始めに「俺物語」で汗を流し、次に「ヒロイン失格」で涙を流し、最後に「坂道」で血を流し、締めに「トリセツ」独唱。

 

 

 

母が驚いておりました。

 

 

 

まず、映画に関してですが、どちらも坂口健太郎さんを十分に堪能することができました。

 

 

ありがたや。

 

 

そして、お待せ致しました。

 

フォトブックは「坂道」です。

 

前にこんなことを危惧しておりましたね。

 

「すげー台湾行ってなかったらどうしよう。」

 

 

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すげー台湾行ってました。

 

因みに健太郎さんの左側にいらっしゃる女性が今をときめく大人気女優高畑充希さんです。(違います。)

 

 

どの健太郎さんを見ましても至って自然体でいるところに何故か安心し、そしてとても癒されました。

 

自然体すぎて、写真によっては普通に健太郎さんとデートしている様な感覚に陥ることができ普通に満足致しました。

 

また、台湾へ行きたがっていた私と致しましては、しっかりと台湾の街、食べ物の匂いを嗅ぐことができ、二重に満足致しました。

 

またまた、ファッションに興味を持ち始めた私と致しましては、健太郎さんをモデルに色とりどりの旅ファッションが提案されており、三重に満足致しました。

 

 

読み終えると同時にますます台湾へ行きたくなってしまうという素敵なコーナーでしたよ。

 

 

勿論台湾だけでなく、健太郎さんのことをより良く知ることのできるバラエティに富んだコーナーが多数ありましたね。

 

その中には、台湾の次に癒されたコーナーとしております「ごはんラボ!」というコーナーが特別付録としてありました。

 

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健太郎さんが計11品を頬張りもぐもぐさせておりました。

 

そうなんです。

 

上の写真以外にもう後10枚。母性本能をくすぐってくる写真がある訳です。

 

 

貴方は耐えられる?

 

 

兎に角後4、50年は余裕でくすぐられてますでしょうね。

 

 

「5060のおっさんが気持ち悪いですね」と自虐ぶち込もうとしたのですが、このペースだとガチでおばあちゃんになるぅって位に女性ホルモンが過剰放出されちゃいました。

 

このことは全コーナーにおいて当てはまります。

 

だって1冊読み終えた後鏡を見てみると、肌のトーンが一段階明るくなっていることに気がつきましたもの。

 

 

「この人。何歳に見えますか?」系のcmにて、全回答平均マイナス5歳はまず狙えます。

 

 

 

 「美は内側から」この言葉を知らぬ間にこの身以ってして実証した格好です。

 

 

最近シミがでてきた。

 

そばかすが気になる。

 

シワが目立つ様になってきた。

 

 

○モ○○ン○ン○ル頼む前に是非「坂道」。ご一読下さい。

 

 

 

 

 

 

昨日との違い。

 

 

気づいてくれると思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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