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醜い竹の子論 Ⅱ

日本美術、西洋美術に関心が御座います。アナウンサー大好きです。家庭科教諭を志しております。

Get Myself Back

昨日9月2日に第9回目になります例の施術が行われました。

 

今回は鼻以外の骨にも異常が見つかりましたものでそちらの矯正もして頂きました。

 

そのほかの骨の異常が余りにも酷かったのでしょうね。

 

施術後、顔の印象がかなり変わりました。

 

鏡を見て一瞬ビビりましたもん。

 

しかし、見続ける内にその顔にも直ぐに慣れ、その上何処か懐かしい気持ちになるのです。

 

順調に元に戻っているからなのでしょうか。

 

その事を祈るばかりです…。

 

 

 

最近はアルバイトをし、自習室でお勉強をしと、あの引きこもりもやっと人間的な生活を送る事が出来ております。

 

そんな生活の中で自然と少なくなってしまいますのが自分の時間だったりするのです。

 

その少ない自分の時間では主に本を読んで過ごすのですが、音楽を聴いて過ごす時もございます。

 

音楽を聴いて過ごす時にどうしてもヘビーローテーションしちゃう楽曲の一つがこちら。

 

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安室ちゃんでGet Myself Backです。

 

今から6年前は2010年にリリースされております。

 

6年前といえば私まだ華の10代前半。

 

(2ヶ月後「鼻の10代後半でした。」と過去形持ってして余裕の笑みすら浮かべながらこのブログに書き刻む予定です。

乞うご期待。)

 

 

あの頃、よくお休みの日になりますと、家族と一緒に車でデパートに行っていたものです。

 

あの時は無条件に幸せでしたね。

 

そんな車内で流れていたのが「Get Myself Back」ってな訳です。

 

だからこそ、現在この歌を聴きますとその当時を否が応でも思い出してしまし、幸せを感じてしまうのです。

 

そして、偶然な事に「Get Myself Back」日本語に直しますと「自分を取り戻す」となり、まんま今の自分が強く願っている事だったりする訳です。

 

だからこそなのか歌詞にとても励まされております。

 

 

 

「傷つくために 生まれてきたんじゃない」

 

 

「涙を拭いて これからじゃないか」

 

 

「大丈夫きっと 全てはうまくいく」

 

 

 

 

全てはうまくいく。

 

 

信じたい言葉です。

 

 

全てがうまくいった暁には、是非車内でまた聴きたいものですね。

 

 

いや絶対に車内で聴く。

 

 

絶対に。

 

 

聴いてやるの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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