醜い竹の子論 Ⅱ

好きな科目は地理と現代文!アナウンサー大好き!夢はとっても優しい家庭科の先生になること!

毎日をゴミ箱に捨てる日々。

月日が経つことの早く、もう11月は中旬。

 

小池さんと思えば蓮舫さんと思った暁にはトランプ氏。

 

バロン君は、美しい。

 

恐ろしいスピードもってして日々が消えゆくものですので、最早日々を掃除機で吸い取り、その日々をポイとゴミ箱に捨ててる様な感覚に陥ってしまいます。

 

ゴミ箱と言いますのも当然なことです。

 

毎日を楽しめていないのです。

 

 

3、4年前の今頃は家に引きこもっていたと振り返れます。

 

その時はバカみたいに幸せでしたよ。

 

自分の顔に満足しながら好きな時間に起き、昼から夕方まで特に母がお仕事で家を留守にする時はずっとリビングでテレビを見ていました。

 

特にハマりましたのが韓流ドラマだったりしましたね。

 

その中でも特にハマりましたのが、

f:id:mntk1105:20161118181407j:image

まるごとマイ・ラブでした。

 

その当時は(正確には覚えておりませんが)BSで平日18時から絶賛放送されていました。

 

残念な事に1話から見ていた訳ではないのですが、1話完結しながらストーリーが進んでいくスタイルのドラマでしたので途中からでも楽しく見ることが出来ました。

 

登場人物の中でも特に好きだった人が、

f:id:mntk1105:20161118181755j:image

パンウジン先生です。

 

先生と言いますのも、塾で数学を教えるといった役柄でしたので。

 

ヨンウジンさんが演じられておりました。

 

僕は彼に毎晩会えることを楽しみにしており、会えた、かつパンウジン先生が中心の回であったりしますと尚更幸せになれました。

 

f:id:mntk1105:20161118183630j:image

今見てもキュンとしてしまいます。

 

マンツーマンで数あぁぁぁぁ。

 

 

その当時は毎日が充実しておりましたね。

 

だからこそ毎日をゴミ箱に捨てるなんて感覚は実質はそうであったとしても持ち得ませんでした。

 

さあ今現在はどうでしょう。

 

毎日の様にアルバイトに励み、終りゃお勉強をしている(因みに世界史は挫折しました。) この日々の方が至って充実しているかの様に思えますが、実はスッカスカにしか感じられておりません。

 

早くこの生活に充実感を覚え、幸せを見出したい一心です。

 

 

どれだけの月日を捨ててでもそう感じられるその日まで私、絶対に諦めないから。

 

 


人気ブログランキングへ