醜い竹の子論 Ⅱ

日本美術、西洋美術に関心が御座います。アナウンサー大好きです。家庭科教諭を志しております。

目標。

最近は専ら

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こんな本や

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こんな本を読んでいます。

 

好きなんだと思います。

 

そういうのが。

 

「観察力を磨く」に至りましては西洋美術と自己啓発の融合した様な本で最高ですね。

 

絵を読むことでコミュニケーション能力を磨こう!みたいな項目もあり、非常に興味深く読み進めています。

 

その様に私の好きな西洋美術史

 

大学でまで学ぼうとしたこの西洋美術史を趣味に留めておくことを最近になり決意致しました。

 

そうなんです。

 

正直まだ迷ってました。

 

西洋美術史」か「家庭科の先生」か。

 

そんな中胸を痛めるニュースを見ました。

 

児童虐待のニュースです。

 

最近よく耳にする「虐待」。

 

その言葉をニュースで聞くだたびにその加害者に対し「なんでこいつらに子供もてるんだ。」と腹を立ててしまっておりました。

 

子供持てない人間だからこそより強く思えた模様です。

 

そして、子供の身になりますとやはり辛い。

 

しかもその辛さはその子にとってその場限りのものではありません。

 

もしかすると一生背負ってくものになり兼ねないのです。

 

…その様な子を無くしたいと思った時、その気持ちは学びたいに変わりました。

 

そして学び得た知識もってして虐待防止に努めたい。

 

その志と家庭科の先生という職業が良くマッチしてたのです。

 

よって保育・児童学を専門とした家庭科教諭に将来の職業として魅力を感じ始めたのです。

 

そしてあわよくばスウェーデンなんかの日本人学校で教鞭を執りたい。

 

趣味は西洋美術史

 

自分だけの幸せの形が確立して参りましたよ、冬。

 

 

絶対に幸せになる。

 

 

幸せにすることによって…。